とりのすけ_てきとう人間が頑張って生きてます

派遣社員とりのすけの「てきとうに生きてる記録」。書評・副業・どうでもいい話など、てきとーに続けられる話をまとめてます。

個人的最強のメモ帳_こんな硬いメモ帳を用意してくれてコクヨさんありがとう。

スマホもPCも便利。でも、思考を整理するのはやっぱり手書き。4年使ってきた「測量野帳」を通じて気づいた、自分との向き合い方。

LINE既読スルーで友達が2人ほど減ってしまった話

友達からLINEを既読無視された…。追いLINEすべきか、このままフェードアウトか。30代の友情・距離感・お金の貸し借りによる信頼崩壊についてリアルに綴ります。

営業は科学だ──『セールス イズ』を読んで思ったこと

「営業はセンスじゃなく技術だった。『買わない理由』をなくすだけ。副業にも役立つ“営業のレシピ”を教えてくれた本の要点と感想。」

原作を知っていると映画に入り込めない問題【沈黙の艦隊で気づいた実写化の壁】

原作を知っていると映画に入り込めない問題を『沈黙の艦隊』鑑賞で実感。違いばかりに目がいく、結末を知っているからハラハラしきれない...原作ファンが実写映画を楽しむコツと次回『国宝』を予備知識ゼロで観る決意。

映画館は本当にコスパが良い!一人で夜に観るべき3つの理由【1500円だぜ、価値はある】

たった1500円で、300人×数年の情熱を味わえる。映画館は最強のコスパ娯楽──夜に一人で観る“静寂と没入”が、あなたの感性を研ぎ澄ます。

【映画レビュー】沈黙の艦隊 北極海大海戦|13分で心奪われた、原作圧縮の衝撃【大沢たかお×Amazon配信】

原作11〜23巻あたりの部分を2時間に凝縮──映画『沈黙の艦隊 北極海大海戦』が放つ圧巻の構成力。北極海、総選挙、ニューヨーク沖を駆け抜ける映像体験を徹底レビュー。大沢たかおの熱演と制作陣の“狂気の挑戦”に迫る。

地方自治法を学んで分かったこと - 難しい専門用語の向こう側

「地方自治法入門」を読んだ感想をもとに、難解な専門用語を民間企業に例えて解説。住民ができることや自治体の業務、効率的な学習方法まで、地方自治の基本を分かりやすく紹介。

住民にできることってこんなにあるの?地方自治の教科書で発見した参加制度の数々

地方自治の教科書を読んで驚いた!専門用語だらけの「役所言葉」が住民参加のハードルになっている一方で、直接請求や住民投票など、私たちが行政に関われる制度は想像以上に充実していました。中核市の定義から税制の仕組み、議会の権限まで、初心者が学ん…