とりのすけ_てきとう人間が頑張って生きてます

派遣社員とりのすけの「てきとうに生きてる記録」。書評・副業・どうでもいい話など、てきとーに続けられる話をまとめてます。

24時に寝られそうな私、まるで健康的な人間みたいじゃないか

26時就寝が日常だった僕が「24時に寝られそう」と感動する夜。酒と夜更かしにまみれた生活から、わずかに見えた希望の光(たぶん明日はまた夜更かし)。

編集者の方が楽だったような…動画ディレクターになった鶏です。

ディレクターになりました。にわとりです YouTubeのディレクターに昇格したわたくし。 なんと、編集者時代よりも忙しいです。 なんとなくですが、ディレクターの方がチェックするだけだし、手を動かさなくてもいいし、作業時間的には減るのかなと思っていま…

個人的最強のメモ帳_こんな硬いメモ帳を用意してくれてコクヨさんありがとう。

スマホもPCも便利。でも、思考を整理するのはやっぱり手書き。4年使ってきた「測量野帳」を通じて気づいた、自分との向き合い方。

LINE既読スルーで友達が2人ほど減ってしまった話

友達からLINEを既読無視された…。追いLINEすべきか、このままフェードアウトか。30代の友情・距離感・お金の貸し借りによる信頼崩壊についてリアルに綴ります。

営業は科学だ──『セールス イズ』を読んで思ったこと

「営業はセンスじゃなく技術だった。『買わない理由』をなくすだけ。副業にも役立つ“営業のレシピ”を教えてくれた本の要点と感想。」

原作を知っていると映画に入り込めない問題【沈黙の艦隊で気づいた実写化の壁】

原作を知っていると映画に入り込めない問題を『沈黙の艦隊』鑑賞で実感。違いばかりに目がいく、結末を知っているからハラハラしきれない...原作ファンが実写映画を楽しむコツと次回『国宝』を予備知識ゼロで観る決意。

映画館は本当にコスパが良い!一人で夜に観るべき3つの理由【1500円だぜ、価値はある】

たった1500円で、300人×数年の情熱を味わえる。映画館は最強のコスパ娯楽──夜に一人で観る“静寂と没入”が、あなたの感性を研ぎ澄ます。

【映画レビュー】沈黙の艦隊 北極海大海戦|13分で心奪われた、原作圧縮の衝撃【大沢たかお×Amazon配信】

原作11〜23巻あたりの部分を2時間に凝縮──映画『沈黙の艦隊 北極海大海戦』が放つ圧巻の構成力。北極海、総選挙、ニューヨーク沖を駆け抜ける映像体験を徹底レビュー。大沢たかおの熱演と制作陣の“狂気の挑戦”に迫る。