偏見にまみれた本と漫画とFXのブログ

本の紹介をします(主にビジネス書)、まんがの紹介をします(マイナーかおじさん向けまんが)、FX(スキャルピング)の戦果報告、たまに映画の紹介や東大の講義について考えたりします。

今日はまじめにFXした

今日はまじめにFXした。ちゃんと線を引いてこうかなと考えながら、ノリと勢いで購入するようなことをせず、地道に待って買う。という行為を繰り返した。

 

我慢って結構大事で、勝てるポイントをひたすら待つのも結構大変だ。つい買いたくなるからね。

 

釣りと一緒だと思う

釣りは魚がえさに食いつくまで待つけど、FXはトレンドが毎ルールに食いつくまでひたすら待つのだ。

 

そう考えると一緒に見えるよね。

 

今日は500円程度の勝ちです。これで満足しましょう。なぜなら、10万円の0・5%も設けたのだから、これが100万円だったら5000円も買っていることになるのだ。

 

そして、なんといっても勝率がいい。これは非常に気持ちいい。散々負けてきただけに。

一気に回収しようとしない心も必要だとしみじみとわかるね。

そして、もっと儲かったのに、という気持ちでチャートを見ない。線をきちんと引きるづける。

これは大事やね。

 

ルールを決めたい。

まず、1日のチャートで線を引く。

次に、1時間のチャートで線を引く。

次に、15分のチャートで線を引く、

これらを参考にしながら、1分速でチャートを見続けていくのがいい感じだと思う。

 

ちゃんと全部の時間帯も見ているしね。

んで、1日少しずつチャートの本を読んで勉強する。一気にやってもどうせ覚えられないから、ちょっとずつやればいいと思うよ・

 

んで、あくまで基本法則を信じぬく。ネックが来たから買うとかしない。これらは参考でしかないのだから。

 

その辺をあいまいにしてやらない。

酒を飲んでやらない。

 

この辺は徹底していこうと思う。

 

利確と損切りは非常に大事なのできちんとやろうね。

あくまで10回中6回勝って4回負けて、その差額でもうけを得るというのが基本的な考え方でなければいけない。

でないと、負けた時に損切りができないからね。

 

ここはモチベーションとして非常に大事だと思う。

負けを受け入れて、次に向かうんだ。