とりのすけ_てきとう人間が頑張って生きてます

派遣社員とりのすけの「てきとうに生きてる記録」。書評・副業・どうでもいい話など、てきとーに続けられる話をまとめてます。

二日酔いと時間の使い方について考えた一日

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朝10時、二日酔いの状態で目が覚めた。

昨夜のロング缶5本が今朝の体調不良として返ってきている。

4本がボーダーラインなのだと、身体が教えてくれた。

一日の流れ

午前中は動画編集から始めて、昼食はシンプルにうどんと納豆。損くらいしか食欲がわかない。よく納豆を食べたほうだ。

 

 

12時頃には完全にやる気が0になっていた。

メール返信をこなし、この日記ブログを書いて、昨日までに読んだ読書メモを取る。

この辺はまだ働けている方。

 

午後も動画編集を続けて、夕方からは2つの面談が控えていた。

2つ目の面談が終わり次第、酒盛りに発展。結局24時まで続いた。

体調が優れないまま一日が終わってしまった。

時間についての気づき

今日強く感じたのは、時間を無駄にする構造に自分がはまってしまっているということだった。

二日酔いで、8時間近くをなんとなく過ごしているうちに、気がつけば一日が終わっている。

 

世界で最も無駄な時間である。

 

時間を無駄に使うこと自体は悪いことではない。だらだら空を見る、というような過ごし方は素敵だろう。

でも、本当にやりたいことができずに終わってしまうのは、明らかに良くない。

やりたいことがあってできていないのだから。

 

「毎日飲まなければよいだけの話なのだが…」と自分で書きながら、わかっているのにね。酒飲みってやーね。

これからのこと

体調管理をもっと意識的にやっていこう。

ロング缶4本がボーダーラインなら、そこを超えないように気をつける。

いや、飲みすぎだろう。

 

何より、やりたいことができる体調でいることを優先したい。

断捨離も並行して進めよう。

先日の大掃除で部屋はだいぶスッキリしたけれど、物理的な整理と同時に、時間の使い方も整理していきたい。